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【挨拶】ブログ開始。自己紹介させていただきます!

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はじめまして。

颯咲寿です。「はやさき ひさし」と読みます。

にくきゅうです。昔から使っているハンドルネームです。

最初は実名にしようか迷ったのですが、家族や仕事のことで思ったことや考えたこと、実際に取り組んでいることの体験談など、このブログでは本音をさらけ出して書きたいと思ったので、気がかりにならないよう匿名で始めることにしました。

Twitterも同時に始めています。フォローよろしくお願いします!

にくきゅう

それでは自己紹介です。

1.まずは私自身から。

私は1974年生まれの44歳。奈良県出身で、これまで仕事で全国を転々としてきましたが、現在は大阪に「第2の故郷」ともいえる地を見つけて定住しています。

仕事は営業職に従事していますが、教育関係と金融関係の2度の転職を経て、物流系中小企業に勤務しています。

これまで勤めていた会社はいずれも奮闘して、次期所長候補や一部上場企業の課長にまで出世したのですが、前職でうつ症状に陥るまで追い込まれたのと、単身赴任を前提で全国転勤しないといけない職場だったため、自身の体調と子どもたちの将来を考えて、転勤のない仕事に就こうと2017年7月に転職したばかり。

家族とお金が大好きで、趣味は読書(特にミステリとビジネス書)と映画鑑賞(といっても、最近は子どもたちの相手で観るヒマないですが…)です。

2.続いて家族構成は?

結婚7年目を迎えた7歳年下の妻に6歳の息子、4歳と3歳の娘2人で暮らしています。

妻は最初の職場で新卒入社してきたのを、責任者である私が職権乱用でアプローチ、当時は遠距離恋愛中の彼氏がいたようですが、略奪愛で結婚まで漕ぎつけました(笑)

6歳で小学校1年生の長男は、結婚してすぐに授かった子で、2歳になってもなかなか言葉を発しなかったことや音に過敏なのを指摘され、結果的に自閉症スペクトラムの診断を受けています。自閉症といってもよくある認識とはまったくの正反対の、誰にでも構わず声をかけてしまうタイプで、療育のおかげか言葉や勉強もなんとかついていけているので、カミングアウトしているごくわずかの人にも「パッと見でそうとは全然分からない」とよく言われます。

年中さんの4歳長女は、お兄ちゃんと違って言葉も早く、立って歩き出すのも早かったため、これまで何の心配もなく育ってきてくれた感が強い。お兄ちゃんがワガママ言って欲しがったものも我慢して譲ってあげ、叱られて泣いている妹を見て「私も悲しくなった」と一緒に泣き始める、兄妹思いのお姉ちゃんに育ってくれています。ただ、食べるのがやたら遅いのだけは何とかしてほしい~。

そして、我が家最強にして最恐と呼ばれる3歳になったばかりの次女。赤ん坊のころは「いざる」という座ったままで進む、いわゆるハイハイをしない子だったんですが、「ちゃんと歩くようになるんかいな」という心配もよそに、今では運動量が半端なく育っています。兄姉がいるためか何でも習得が早く、自己主張も激しいおてんば娘です。

そしてそして、妻のお腹の中にはもう1人いるのです…はてさてどうなることやら。

3.ブログを始めようと思った理由

ブログを始めようと思ったのは、まず「とにかく文章を書きたい!という気持ちをずっと持ち続けていたから。

これまで趣味の世界でちょっとしたミステリクイズを作ったり、mixiで日記を書いたりしてはいましたが、その欲望を満たしながら「私」という情報を発信することで、近い価値観を持った人たちとつながるきっかけができたらいいなあと、最近さまざまな本を読むことで感じ始めていました。

そして「よし、そう思うならやってみなきゃ」と、すぐに動いたのです。

あともうひとつ理由を挙げるなら、このブログを活かして将来的には「収入を増やしたい」と考えていることです。さきほど述べたように、子どもが4人に増える予定で、しかも全員まだまだ幼いですから、これから教育費がかかることは目に見えています。

そこで収入増の選択肢のひとつとして、とはいえ一朝一夕に身に付くスキルではないですから、今の内から(ひょっとすると遅いくらいかも知れませんが)始めて経験を積むべきだと決心しました。

まとめ

このブログでは、普段の出来事やその時に感じたこと、興味をもったことなどについて何でも書いていきます。しかも、冒頭にも書きましたが、事実や本心を包み隠さずすべてさらけ出して書いていくつもりです。今回の内容でも、それを感じていただけましたでしょうか。

でも、そうやっていくことで、タイトル通りまるで光り輝く宝物でいっぱいの日記になればいいなと思っています。

 

今後とも宜しくお願い致します。

コメント

  1. mennou より:

    お詫び、をリツイートいただいたので、そこから読みに来ました。
    ありがとうございます。